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総合
不登校の保護者が企画 経験者の大学生らが語る講演会 25日に菰野で
不登校を経験した我が子を支えながら、同じ悩みを抱える親子の力になりたい――。三重県菰野町で多世代の交流の場づくりに取り組むグループ「KOKOMO」は、7月25日午後2時30分から、菰野町町民センターホールで講演会を開く。参加無料、予約不要。 企画し... -
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ヴィアティン四日市どう支援、市立四日市病院の今後は、四日市市議会の一般質問続く
三重県の四日市市議会は6月16日も一般質問を行い、フューチャー四日市の小田あけみさん、村山繁生さん、竹野兼主さん、加納康樹さん、新風創志会の谷口周司さん、早川新平さんの計6人が質問に立った。 森市長「出来る限りのことを」 村山さんは国内ト... -
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「苦しい思いをする子、救いたい」精神科医さわさん 著書138冊を故郷・四日市市に寄贈
三重県四日市市出身の精神科医さわ(本名・河合佐和)さん(41)=名古屋市在住=が、著書「児童精神科医が『子育てが不安なお母さん』に伝えたい 子どもが本当に思っていること」(日本実業出版社)138冊を地元の四日市市に寄贈した。8月1日、市役所で... -
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不登校の長女が教えてくれたこと 精神科医さわさん 反響の著書「子どもが本当に思っていること」の背景
三重県四日市市出身の「精神科医さわ」(本名・河合佐和)さん(41)の著書「子どもが本当に思っていること」(日本実業出版社)が反響を呼んでいる。執筆の背景には、2児のシングルマザーとして、発達障害があり不登校の長女と向き合う中で得た気づきが... -
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子どもと保護者の居場所「グッドリダンス」を開設、四日市で現役のお母さん
不登校など学校に行きづらい子やその保護者が自分らしい時間を過ごせるようにと、三重県四日市市にフリースクール・居場所「グッドリダンス」が6月11日に開設する。運営するのは中学生2人の現役のお母さんで、自分の娘の不登校の経験などを通して、自ら... -
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不登校の子への支援や高齢者の健康づくりなど質疑、四日市市議会は一般質問を終え、審議は委員会の場へ
三重県の四日市市議会は6月19日、一般質問の最終日で、市民目線の会の小林博次さんと田中徹さんが不登校の子への支援や高齢者の健康づくりなどについて質問した。その後、上程議案を委員会付託し、諮問1件と意見書提出に関する発議2件があった。請願を含... -
総合
中心市街地再開発のその後は? 全国植樹祭誘致を、不登校やひとり親家庭の支援など質疑、四日市市議会
三重県の四日市市議会は6月18日、一般質問があり、中心市街地再開発のその後の考え方や工事情報の周知、不登校支援やひとり親家庭の支援、ブロック塀倒壊などへの防災対策、部活や子どもの体力などの質疑があった。一般質問は19日が最終日。 質問に立... -
紙面
「学校に行きたくない」 その時、親は 受け止め方や対処法
うちの子、ひょっとして学校に行きたくないのかも……。そんな「登校渋り」に気付き、子どもとどう接すればいいのか悩んでいる方も多いのではないでしょうか。子育てや教育に関する悩みに対応する一般社団法人「子ども・子育て教育研究所」(通称・クペリ...
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