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和紙と日本の美を楽しむ、三重県のパラミタミュージアムで「和紙舗」榛原のコレクション展
江戸時代から和紙の店舗「和紙舗(わがみほ)」を構える株式会社榛原のコレクションを紹介する「HAIBARA 和紙がおりなす日本の美~歴代榛原直次郎が絵師たちとつくり... -

相好体操ク四日市教室の選手が決意、アジア大会、世界選手権の選考になる全日本に出場
群馬県の高崎アリーナで始まる「第80回全日本体操競技個人総合選手権」に出場する三重県の相好体操クラブ四日市教室の選手、監督が4月3日、森智広市長を表敬訪問し、... -

獣医として貢献を、四日市の秋山真之介さんがJICA海外協力隊でトンガ王国へ
三重県四日市市出身の獣医秋山真之介さん(33)が、JICA海外協力隊員としてトンガ王国へ近く出発する。4月3日、森智広市長を表敬訪問して、今後2年間にわたる活動への... -

ハローワーク四日市に「はたらく応援コーナー」新設、高齢者らの求職活動を専門的に支援
高年齢や長期離職などの課題で再就職に不安を抱える人をよりていねいに支援しようと、三重県のハローワーク四日市(四日市公共職業安定所)に4月1日、求職者向け課題... -

最後は猫をはんぶんこ!?親子で「なかよくだっこ」したくなる絵本『ふたりではんぶん』|えほんだいすき
『ふたりではんぶん』 「ふたり仲よくはんぶんこ」というのが、なかなかできない子どもは多い。『ふたりではんぶん』は、それをテーマにした絵本だ。 まずは、たくさ... -

目まぐるしく変化する状況、あらたな可能性の探求を、四日市の三十三銀行本店で入行式
三重県の三十三銀行で4月1日、入行式があり、59人の新入行員に道廣剛太郎頭取がお祝いの言葉を述べた。政策金利の引き上げで「金利のある世界」への回帰が進む一方、... -

我々は町の価値を高めるプレイヤー、市制130周年へ明るい話題を、四日市市長が年度始めの訓示
三重県四日市市の森智広市長は4月1日、所属長以上の職員約180人を前に年度始めの訓示をした。目の前の仕事を確実にしつつ、将来へ向けて町の価値を高めることが大切だ... -

三重県産にこだわった酒を四日市の宮崎本店が新発売、酒米「神の穂」と県独自の酵母使う
三重県四日市市楠町の株式会社宮崎本店が、三重県産の酒米「神の穂」と県独自のMK-1酵母を用いて醸した「宮の雪 特別純米酒 神の穂」をあらたに発売した。フルーテ... -

1歳からの音楽教育に注目 脳と心を育む「適期教育」とは
技術より「土台」作り 新年度を控え、子どもの習い事を検討する家庭が増える時期を迎えた。教育熱心な家庭が多い四日市周辺でも、定番の「音楽」は常に関心が高い。一... -

文化功労者の木村元次さんが「鉄釉壺」を四日市市に寄贈、「原点といえる作品」
四日市市文化功労者に選ばれた萬古陶芸作家木村元次さん(90)が3月30日、自らの作品「鉄釉壺」を市に寄贈した。木村さんは釉薬の研究を重ねたことで知られ、中でも鉄...

























