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赤ちゃんの棺やVISONのベンチを制作 四日市中央工業高校木工部が地域に愛される理由
三重県立四日市中央工業高校の木工部は、繊細な技術と使い手への思いやりを大切にしたものづくりで、地域から親しまれている。このほど、長年同部を応援してきた酢専... -

ターミナル整備や「うみてらす14」リニューアルなど、四日市港管理組合が当初予算案を発表
三重県の四日市港管理組合は3月19日、2026年度当初予算案を発表した。一般会計は65億6789万余円で前年度比0.8%増、港湾整備事業特別会計は37億9355万余円で、同17.9%... -

四日市市の出生数が4年ぶり増、市の施策も奏功?人口そのものは減少
三重県四日市市の2025年の出生数は1956人で、前年に比べて22人多く、2021年以来4年ぶりの増加となった。コロナ禍が収まってしばらくしたこともあると見られているが、... -

システム機工が四日市へ企業版ふるさと納税、スポーツランドの動く恐竜モニュメントに
三重県四日市市にも営業所を持つシステム機工株式会社(東京都港区)が企業版ふるさと納税制度を活用して市に寄付をし、3月18日、市からの感謝状を含めた贈呈式があっ... -

新図書館、新大学、円弧デッキ含め予算案を可決、四日市市議会予算常任委、本会議の採決は24日
三重県の四日市市議会は3月17日、予算常任委員会を開き、全体会での審議のあと、新図書館、新大学、近鉄四日市駅西に計画されている円弧デッキの事業を含めて市側提出... -

三重県立高の合格発表 学用品準備スタート 上靴などの指定品、入学式直前は品薄も
三重県立高校の合格発表が3月17日に行われ、四日市市や菰野町内の各校では受験番号が掲示されたほか、県の専用ウェブページでも結果が公表された。進学先が決まった生... -

四日市の鵜の森公園でリニューアル1期工事が終わる、全体は2027年度完成
三重県四日市市の鵜の森公園の再編1期工事が終わり、3月12日から一般の利用ができるようになっている。今回は茶室がある「泗翠庵」を含む公園の南西側の整備が中心で... -

新大学を集中審議、計画スケジュールなど質疑、四日市市議会の予算常任委全体会
三重県の四日市市議会は3月16日、予算常任委員会全体会を開き、JR四日市駅前につくる新大学に関する集中的な審議をした。委員からは、今議会に提出された基本設計の予... -

優れたアイデア11件を表彰、三十三銀行ビジネスプランコンテスト2025
三十三銀行ビジネスプランコンテスト2025の表彰式が3月16日、三重県四日市市の四日市商工会議所であり、11の優れたアイデアが紹介された。世界を相手に県産品を紹介す... -

四日市の介護、支え手は外国人留学生。四日市福祉専門学校で41人が卒業、超高齢化社会と人材不足の現実
団塊の世代がすべて後期高齢者となり、日本の超高齢化社会はさらなる深刻さを増している。右肩上がりに増え続ける介護需要に対し、それを支える日本人の介護人材は慢...

























