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PFAS実態把握の請願は不採択、四日市市議会、中央通り再編関連の補正予算案は可決
三重県の四日市市議会は6月30日、今議会最終日で、中央通り再編に関連する工事に市単独で事業費を付ける補正予算案など23件を原案通り可決、市民グループから提出され... -

未来の米作りは、四日市で議論 成功の鍵は大規模化、耕作農地の集約には壁も
米の値上がりと備蓄米の放出が、米への注目度を上げている。米離れだったはずの日本で、一転、将来の米作りまでが議論される状態だ。工業都市でありながら、実は野菜... -

年2回のパンの一般販売、初回は7月2日に予約受付開始、ユマニテク調理製菓専門学校
三重県四日市市のユマニテク調理製菓専門学校が年に2回だけ一般販売する焼きたてのパン。今年最初の販売が7月17、18日と決まり、同2日からホームページで予約受付を始... -

制服リユース四日市で始まる、修繕もクリーニングも施し提供、三重平中学でキックオフ式
学校の制服を上手に再利用して家計の助けや環境への配慮に役立てようと、6月26日、三重県四日市市で「制服リユースプロジェクト」が始まった。企業なども協力し、ボタ... -

掘り出し物にひとめぼれ 湯の山温泉の無人雑貨店 老舗ホテルで使われた器や備品ずらり
御在所岳の東麓に位置し、開湯から1300年以上の歴史を誇る三重県菰野町の湯の山温泉。温泉客との別れを惜しむ宿の女性が涙を流した――。そんな逸話が残る「涙橋」へと... -

キモノを自由に楽しく、7月に四日市でイベント、さんかくさんトークショーや販売
和装をもっと自由に楽しんでほしいと、キモノ(着物)のイベントが7月13日、近鉄百貨店四日市店11階の近鉄アートホールで開かれる。高価で堅苦しいマイナスイメージの... -

複雑しかも楽しい、四日市で木村哲美さんが個展、果物と野菜の絵約90点
万年筆の黒い線と透明水彩絵の具で「線・彩画」を発表してきた三重県四日市市の木村哲美さん(77)の新作展「果物と野菜たち」が6月25日から始まる。よく見ると、野菜... -

「ネコになる」「空を飛ぶ」「法律を変える」!? 子どもたち 17人の願望ぜんぶ演劇でかなえちゃいました
子どもたちが想像力を働かせ、ゼロから物語を創る「こども四日市えんげきワークショップin近鉄百貨店」が6月22日、近鉄百貨店四日市店11階アートホールで開かれた。小... -

夢をつかむ言葉 四日市発⚽ ドバイのプロサッカー選手 向満希人トークショー【参加者募集!】
言葉や文化の壁を乗り越え、ドバイのプロサッカー選手になった四日市市出身の向満希人さん(20)のトークショーが、7月20日(日)午後6時半から四日市キリスト教会(四日... -

日本遺産の地・明和町×四日市の伝統手延べ麺 平安時代の斎王がテーマの新感覚ラーメン「斎麺」誕生
つややかで半透明、のど越しは「にゅるん」。ひと口すすれば、小麦の風味と素朴な塩味とわさびの香りが口の中に広がる――。三重県明和町発の「斎麺(さいめん)」は、...

























