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総合体育館は「相好アリーナ四日市」に、ネーミングライツで四日市市が相好株式会社と契約
三重県四日市市は、四日市市総合体育館と同中央第2体育館について、相好株式会社(そうごう、本社・伊賀市)とネーミングライツについてのパートナー契約を結んだと発... -

図書「食品トレーのひみつ」を四日市市の小学校に寄贈、株式会社一号舘
三重県四日市市に本社を置くスーパーマーケットの株式会社一号舘が7月7日、市内の小学校(37校)に図書「学研まんがでよくわかるシリーズ『食品トレーのひみつ』」を... -

旅に出たくなるゲーム 5作目舞台は三重 「風雨来記5」新作発売
バイクで旅をしながら、その土地の魅力をWEB記事にして発信するゲームのシリーズ最新作「風雨来記(ふうらいき)5」が7月31日に発売される。今回は三重県が舞台。三重... -

店内で倒れた男性、従業員ら協力して救う、四日市南消防署が日永華陽に感謝状
買い物中に倒れて心停止の状態になった男性に、従業員らが協力して応急処置をし、命を救ったとして、三重県の四日市市南消防署が7月2日、株式会社日永華陽(日永カヨ... -

PFAS実態把握の請願は不採択、四日市市議会、中央通り再編関連の補正予算案は可決
三重県の四日市市議会は6月30日、今議会最終日で、中央通り再編に関連する工事に市単独で事業費を付ける補正予算案など23件を原案通り可決、市民グループから提出され... -

未来の米作りは、四日市で議論 成功の鍵は大規模化、耕作農地の集約には壁も
米の値上がりと備蓄米の放出が、米への注目度を上げている。米離れだったはずの日本で、一転、将来の米作りまでが議論される状態だ。工業都市でありながら、実は野菜... -

年2回のパンの一般販売、初回は7月2日に予約受付開始、ユマニテク調理製菓専門学校
三重県四日市市のユマニテク調理製菓専門学校が年に2回だけ一般販売する焼きたてのパン。今年最初の販売が7月17、18日と決まり、同2日からホームページで予約受付を始... -

制服リユース四日市で始まる、修繕もクリーニングも施し提供、三重平中学でキックオフ式
学校の制服を上手に再利用して家計の助けや環境への配慮に役立てようと、6月26日、三重県四日市市で「制服リユースプロジェクト」が始まった。企業なども協力し、ボタ... -

キモノを自由に楽しく、7月に四日市でイベント、さんかくさんトークショーや販売
和装をもっと自由に楽しんでほしいと、キモノ(着物)のイベントが7月13日、近鉄百貨店四日市店11階の近鉄アートホールで開かれる。高価で堅苦しいマイナスイメージの... -

複雑しかも楽しい、四日市で木村哲美さんが個展、果物と野菜の絵約90点
万年筆の黒い線と透明水彩絵の具で「線・彩画」を発表してきた三重県四日市市の木村哲美さん(77)の新作展「果物と野菜たち」が6月25日から始まる。よく見ると、野菜...


























