昆虫– tag –
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未知のカマキリ追う19歳 研究者目指し留学 昆虫の宝庫・ボルネオ島で手応え
未記載種かも――ハラビロカマキリに魅せられて 三重県立四日市農芸高校をこの春に卒業した椎名奏衣さん(19)が、展足板に横たわる昆虫の羽や脚の向きをピンセットで整... -

昆虫への情熱、切り絵にも 第一学院四日市キャンパスの橋倉さん
第一学院高等学校四日市キャンパス(四日市市鵜の森)の橋倉僚さん(17)は幼いころから大の昆虫好き、「歩く図鑑」と言われるほどだ。小学2年のころ、同市松本の絵本... -

図書館でトンボの生態写真など展示 菰野町出身の松沢さん
菰野町出身で、トンボ研究家として40年以上活動する松沢孝晋さん(64)による展示「三重県菰野町図書館周辺で見られるトンボ ~2022ー2023年の観察記録~」が、同町... -

四日市で見つけたイモムシ、チョウやガ 絵や写真を募集中 四日市市立図書館
秋の企画に向け、四日市市立図書館(久保田)では、四日市市内で見つけたチョウやガ、イモムシの絵や写真を募集している。【虫捕りバージョンで応募を受け付けているポ... -

6月4日は「虫の日」 四日市で虫と出会う、虫と遊ぶ
「大好き」「ちょっと苦手」――。人によって反応はそれぞれある昆虫、6月4日は、「6=む」と「4=し」の語呂合わせから、「虫の日」といわれている。【四日市市内で先... -

トンボ通じて自然環境などの大切さ伝える 四日市に「トンボ研究所」 松沢孝晋さん
トンボ研究家として40年以上活動し、四日市市や名古屋市の環境講座の講師も務める菰野町出身の松沢孝晋さん(63)が、3年前から四日市市桜新町にあった診療所(旧水谷... -

原画で楽しむ「へんしん」の世界 「イモムシ画家」桃山さん 四日市で原画展
四日市市在住で「イモムシ画家」として活動する桃山鈴子さんが4月5日(水)から24日(月)まで、同市松本の「子どもの本専門店 メリーゴーランド」内のTea roomで、昨年4... -

虫好き社員のアイデア生かす 新規事業でコオロギ繁殖 四日市市「サンエイホールディングス」
今までにない高付加価値のコオロギを――。公共インフラ工事やエネルギー事業などを展開するサンエイホールディングス(四日市市羽津中)入社4年目の和田小春さん(25)... -

タガメのつがい飼育「自然界の掟実感」 富洲原中・水谷君
一番好きだというトンボを始め、さまざまな昆虫を観察している四日市市天カ須賀の富洲原中1年、水谷洋稀君(12)は、「水生昆虫の王者」とも呼ばれ、レッドリストで絶... -

トンボ愛が結んだ“友情” 年齢差50歳 互いに教え合う仲
「目や体の色が鮮やかで、飛ぶ姿が格好いい」。トンボを愛する四日市市天カ須賀の水谷洋稀君(10)と菰野町菰野の矢田栄史さん(62)は、熱くトンボを語り合う50歳差の...
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