四日市市、阿倉川に新事業所6月OPEN 発達支援・放課後等デイサービス「わかば」オープニングスタッフ...

得意を生かし療育のプロへ  「わかば」は、障がいのある子どもや発達に特性のある子どもの活動を支援し、安心して過ごせる居場所を提供する福祉サービス事業所です。あなたの「得意」を生かせるお仕事しませんか...

庭と手作り品満喫 10月6、7日にマルシェ「chocomo」開催

 自然豊かな庭に、作り手のこだわりが詰まった雑貨やパンなどが並ぶマルシェ「chocomo(チョコモ)」が、10月6(日)、7日(月)午前9時半から午後1時まで、菰野町千草で開かれる。主催者の一人、柵山...

しっかり向き合うことを大切に  地域密着型デイサービス「虹」

 「介護から自立へ」を目指す「地域密着型デイサービス虹」は、若年認知症、脳卒中の後遺症、パーキンソン病など、重度の人も積極的に受け入れている。正社員を募集中で「やりがいと使命感を持って取り組める」と代...

四日市の演劇盛り上げる よんドラ2021始動

    四日市市安島の市文化まちづくり財団が、2015年に開始した同市の演劇文化を盛り上げる企画「よんぶんドラマコレクション」(よんドラ)が7年目を迎えた。これまでの経験を生かしつつ、さらなるレベルア...

助け合える絆を作る 女性グループ「防災企画alive」

    いざという時に大切な人を守れる、そんな人を増やしたい――。四日市市在住の子育て中の女性4人がこのほど、「防災企画alive」というグループを作り、5月から月1回のセミナーを開き、参加者と役立つ...

攻めの走りで区間賞目指す 伊藤秀虎君

 2月16日(日)に開かれる「美し国三重市町対抗駅伝」で菰野町チームの6区ジュニア男子の部の選手として出場を予定している伊藤秀虎君(18)は、昨冬16年ぶりに全国高校駅伝大会に出場した県立四日市工業...

【東日本大震災から10年】母子避難者支援 節目の年に思い語る

 東日本大震災の発生から10年。当時、放射能汚染から我が子を守るため四日市に避難した母子に、同市海山道町の建設業トーアエンジニアリングが社宅を住む場所として無償提供した。節目の年を迎え、当時の様子や現...

【PR】脳卒中・認知症・動脈硬化に 「幹細胞治療」の可能性 グランソール奈良

 人間の体内にある、損なわれたりダメージを受けたりした体の組織を補完する役割を持った「幹細胞」の働きを用いて、組織・臓器の機能不全や欠損などの回復を図る再生医療の手法の一つに「幹細胞治療」がある。奈良...

明日から消費税10パーセント 軽減税率も開始

 10月1日から消費税率が10%の引き上げられるのに併せ、「酒類・外食を除く飲食料品」と「週2回以上発行で定期購読される新聞」の税率を8%とする「軽減税率制度」が導入される。対象品目によって税率が異な...

「湯の花ぷりん」のコピー考案 四商生が授業で取り組む

 「タピらず、プリろう」。菰野町の地域活性化について課題研究に取り組んでいる四日市商業高校(四日市市尾平町)の生徒8人が、湯の山温泉の新たな土産品「湯の花ぷりん」のキャッチコピーを考案し、商品の販売...

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