議会・行政– category –
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「のり愛みかん号」走り出す、四日市でAIデマンド交通の実証運行始まる
高齢化や少子化などが影響して路線バスが廃止されるなど、住民の足の確保が課題になっている。三重県四日市市は11月14日、スマホアプリなどで乗車希望の情報を入力す... -

【四日市市長選2024】分かりやすいマニュフェストなど提示を、新図書館問題解決などに関心
三重県の四日市市長選が11月17日に告示、24日に投開票される。次の4年間の市政のかじ取りを誰に託すか、8年ぶりの投票になると見込まれている。市民は候補者にどんな... -

災害時に備えトイレの組み立てなど確認 し尿処理特化の訓練を実施 四日市市
四日市市は11月14日、能登半島地震の被災地の状況などを教訓に、災害時のトイレのあり方を検討しようと、危機管理統括部、環境部、上下水道局や各地区の市民センター... -

学生レストランも店開き、四日市・中央通りの「ニワミチスポットてらす」
近鉄四日市駅西の中央通りで開催中の「ニワミチスポットてらす」に11月13日、ユマニテク調理製菓専門学校の学生レストランが出店した。キッチンカーの業者に交じって... -

円形デッキの体験に約120人、新しい景色楽しみ、子どもたちが100年続くメッセージ残す
三重県の近鉄四日市駅前に建設中の円形デッキを歩いてみようと、11月9日、四日市市などが工事現場に約120人を招き、歩行体験会を開いた。参加者は今まで立つことのな... -

四日市で自動運転バスの実証実験始まる、「ニワミチスポットてらす」もにぎわう
三重県四日市市の近鉄四日市駅西側の中央通りで11月6日、自動運転バスの実証実験が始まった。道路の公園化ともいえる中央通りの再編が完成したあと、市民の足になって... -

四日市市長選へ元市議の伊藤昌志さんが立候補の意思を表明、市民税5%減税やお買物券給付掲げる
11月17日告示、同24日投開票の三重県四日市市長選に、元市議の伊藤昌志さん(54)が11月6日、無所属で立候補する意思を表明した。市街地再開発や新図書館の事業の進め... -

ヒーローショーやお笑いライブも、11月7日から年に1度の開設記念競輪「泗水杯争奪戦」
三重県四日市市の四日市競輪場は、11月7日~10日、年に一度の開設記念競輪「泗水杯争奪戦(GⅢ)」をナイター開催する。開設73周年記念となる今回は、トップカテゴリー... -

「できるだけ早い審議で進めたい」、中小企業振興の条例づくりへ四日市市議会特別委で意見交わす
三重県四日市市議会の中小企業振興基本条例調査特別委員会が11月5日開かれた。特別委としての実質的な審議のスタートで、条例で規定すべき事項について意見を交わした... -

「難病と向き合う」患者が生きやすい社会をめざして、三重県下垂体友の会
投薬などがしっかり施されていれば、健康な人と見分けがつかない難病患者は珍しくない。しかし、どうしても体調がすぐれない時はある。そんな時、職場などの理解がな...

























