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伊勢茶で一息、三重県立川越高校で初の「校内カフェ」、協力の輪広がり人気も上々
三重県川越町の県立川越高校で12月19日、生徒の発想から生まれた初の「校内カフェ」がオープンした。伊勢茶を知ろうとした授業の取り組みから始まり、リラックスでき... -

天空のクリスマスナイト 御在所ロープウエイで夜景と星空の奇跡を
御在所ロープウエイ(三重県菰野町)のクリスマスナイター運転が、今年も12月24日と25日の2日間開催される。 街の灯りと満天の星が重なり合う、ロマンチックな夜景を... -

浸水した地下駐車場の運営会社ディア四日市が破産手続き開始を申し立て、事業継続不可能と判断
9月の記録的大雨で浸水した三重県四日市市の地下駐車場「くすの木パーキング」を管理運営する株式会社ディア四日市(鈴木主計代表取締役社長)が12月18日、津地裁四日... -

赤ちゃん食堂、四日市でも活動開始、お母さんもリラックスできる時間を提供
赤ちゃんも親も一緒にくつろげる交流の場「赤ちゃん食堂」が12月16日、三重県四日市市西山町であり、6組の親子が参加した。赤ちゃんが離乳食を食べたあと、親にも食事... -

ダンスで使えるスピーカー全小中学校に、上田新工業が四日市市に1000万円を寄贈
三重県四日市市河原田町の株式会社上田新工業(上田重幸社長)は12月16日、学校の授業のダンスなどで使える高性能スピーカーの購入にと1000万円を市に寄贈した。市は... -

妻の「やってみよう」から30年…すい臓がんを乗り越えた社長が語る、四日市の保険代理店が守り続けるもの
三重県四日市市で30年にわたり、地域の人々の「もしも」に寄り添い続けている保険代理店がある。市川保険事務所(四日市市生桑町)だ。創業者は当時主婦だった市川千... -

焼夷弾の炎に包まれ、失われた命 四日市空襲の記憶を朗読で伝える
柱の下敷きになった母を残し、逃げざるを得なかった家族。背中が焼けただれ、剥がれた皮膚をぶら下げて歩く人――。そんな四日市空襲の悲惨な体験談を朗読する講演会が1... -

四日市羽津医療センター健診バス更新へクラウドファンディング、未来の「働く健康」守りたい
三重県の独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO)四日市羽津医療センターは12月15日、巡回健診バス1台を更新するためのクラウドファンディングでの募金を始めた。初... -

後半一時逆転も新シーズンは黒星スタート、三重ホンダヒート、勝利への気迫見せる
NTTジャパンラグビーリーグワン(ディビジョン1)の開幕戦になった12月13日、三重ホンダヒートはトヨタヴェルブリッツと豊田スタジアムで対戦し、44対33で黒星スタート... -

四日市の円形デッキ12月20日に完成式、愛称も発表し供用開始
三重県四日市市が中央通り再編のシンボルとして建設してきた円形デッキが完成し、12月20日に完成式典をし、供用も開始される。完成式典では市民投票で決まる愛称が発...

























