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大雨被害、円形デッキ完成など四日市の今年の重大ニュース、市長が選んだ漢字は「空」
三重県四日市市の森智広市長は12月23日の定例記者会見で、今年を振り返っての「重大ニュース」を発表した。8月に3年ぶりの四日市花火大会が再開、9月は大雨被害に見舞... -

雨水対策や新図書館関連、物価高対策子育て応援などの補正予算案を可決、四日市市議会
三重県の四日市市議会は12月23日、11月定例月議会の最終日となる本会議を再開し、委員会審議を経た大雨被害対策や新図書館(知と交流の拠点施設)の基本設計業務委託... -

「地下駐車場の取得関連議案は2月議会にも」、四日市市が意向、市議会には批判の声
三重県四日市市の森智広市長は12月23日の定例記者会見で、浸水被害があった地下駐車場「くすの木パーキング」の管理運営会社が破産手続き開始を申し立てたことに関連... -

来館者30万人目は小学生のお友達、四日市市こども子育て交流プラザ
三重県四日市市東新町の市子ども子育て交流プラザの来館者が30万人を達成し、節目の来館者になった市立橋北小学校3年の高根依愛さん、石﨑吏桜さんの2人に森智広市長... -

高校生が商店街の魅力発信、四日市高校と四日市商業高校の生徒が活動を報告
若い発想で商店街の魅力を発信してもらう三重県四日市市の「高校生による魅力創出事業」の活動報告会が12月22日に開かれた。県立四日市高校新聞部と県立四日市商業高... -

生徒たちが作る「死産した赤ちゃんのための布団」 四日市農芸高校
三重県立四日市農芸高校(四日市市河原田町)の服飾経営コースの生徒たちが、死産した赤ちゃんを見送るための布団を作った。小さな命を包む布団には、生徒たちの学び... -

高校生が作る「死産した赤ちゃんの棺」 四日市中央工業高校
「人の役に立つものづくり」をテーマに活動する三重県立四日市中央工業高校(四日市市菅原町)の木工部に、特別な依頼が届いた。死産した赤ちゃんの棺の制作だ。高校... -

段ボールから「布団入り棺」へ 死産の赤ちゃんに寄り添う看護師の取り組み
三重県四日市市在住の洲上雅子さん(66)は、19歳で看護学生だった頃に目にした光景を、今も忘れられずにいる。死産した赤ちゃんの遺体が医療用のトレーに置かれ、冷... -

地元での今季初勝利ならず、最後まで詰め寄る粘り見せる、三重ホンダヒート
NTTジャパンラグビーリーグワン(ディビジョン1)の三重ホンダヒートは12月21日、三重県鈴鹿市の三重交通Gスポーツの杜鈴鹿でコベルコ神戸スティーラーズと対戦し、2... -

愛称は「よんまるテラス」、四日市で円形デッキ完成式典、小学生ら招き約160人でテープカット
三重県四日市市で12月20日、円形デッキの完成式典があり、一般から募集し、市民投票で決めた愛称「よんまるテラス」が発表された。1周が100メートルを超える円形の橋...


























