四日市話題– tag –
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ずっと続くコンビナートとは、四日市で企業の若手社員らのワークショップが初会合
三重県四日市市では、コンビナートや港を含め、温室効果ガスの排出量を実質ゼロにするカーボンニュートラルを2050年に実現しようとの検討がされている。7月25日、コン... -

ボランティアたちが献血、骨髄バンク登録を呼びかけ、四日市のふれあいモール
暑い夏は献血の協力も減少気味。そこで、三重県の近鉄四日市駅北口ふれあいモールで7月25日、高校生や社会人のボランティアたちが献血と骨髄バンク登録を呼びかける啓... -

高校生年代のための「ヤスジマベース」公開、四日市市のこどもの居場所づくり施策で
三重県四日市市の市地場産業振興センター(じばさん)2階に、高校生年代のための自由な居場所「ヤスジマベース」が7月28日開く。内覧会が同24日にあり、学校関係者や... -

M1のネタ見せます、8月2日に大四日市まつり会場、森智広市長とザブングル加藤さんのコンビ
M1グランプリ挑戦を発表した三重県四日市市の森智広市長と、市出身のお笑い芸人ザブングル加藤さんのコンビ「三重県四日市」が、8月2日夜、大四日市まつりのメイン会... -

三重大の伊藤学長が北勢サテライト移転のねらい語る、四日市市の新大学計画も見据え
三重県四日市市の新大学に関する基本計画案が提出された7月23日、三重大学の伊藤正明学長は森智広市長と市役所で記者会見し、北勢サテライトの市地場産業振興センター... -

素材など扱う理系大、概算の総事業費350~380億円、JR四日市駅前の新大学で基本計画案提出
三重県四日市市のJR四日市駅前に市が開設をめざす新大学について、専門家による四日市市大学基本計画策定委員会(委員長・谷口研二大阪大学名誉教授)は7月23日、基本... -

円形デッキの照明機能を紹介、8月1日と2日、駅前の景観演出へ試験点灯
三重県四日市市の近鉄四日市駅前で建設が進む円形デッキについて、市は8月1日、同2日の二日間、照明の機能を紹介する試験点灯を行う。市の新しいシンボルになると期待... -

四日市の羽津ハンドボール少年団が全国大会出場、2年ぶり3回目、市長に活躍誓う
三重県四日市市の羽津ハンドボール少年団の男子チームが第38回全国小学生ハンドボール大会に出場する。2年ぶり3回目の出場で、前回のベスト8を上回るベスト4を目標に... -

卓球で交流、四日市市の中学生らが友好都市45周年の中国・天津市へ
三重県四日市市と中国・天津市の友好都市提携45周年を記念した青少年スポーツ交流派遣(卓球)のメンバーに中学生らが選ばれ、7月22日、出発を報告する市長への表敬訪... -

「アカトンボふる里さがし大作戦」始まる、三重県の御在所岳
夏の御在所岳(三重県菰野町)ではおなじみの、アカトンボ(アキアカネ)のマーキング調査が始まった。1971年から半世紀余も続く、トンボの行動範囲を調べるイベント...


























