議会・行政– category –
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四日市みなとランフェスティバル開催へ、2026年2月、中央緑地から旧港へ、7月18日申し込み開始
三重県四日市市は、2026年2月1日に第1回四日市みなとランフェスティバルを開催すると発表した。中央緑地から旧港エリアなどを巡る10キロコースをメーンに、5キロ、小... -

総合体育館は「相好アリーナ四日市」に、ネーミングライツで四日市市が相好株式会社と契約
三重県四日市市は、四日市市総合体育館と同中央第2体育館について、相好株式会社(そうごう、本社・伊賀市)とネーミングライツについてのパートナー契約を結んだと発... -

図書「食品トレーのひみつ」を四日市市の小学校に寄贈、株式会社一号舘
三重県四日市市に本社を置くスーパーマーケットの株式会社一号舘が7月7日、市内の小学校(37校)に図書「学研まんがでよくわかるシリーズ『食品トレーのひみつ』」を... -

三重県内に今年初の食中毒警報 食品の取り扱いに注意
気温の高い状態が続き、食中毒が発生しやすい状況になっているとして、三重県と四日市市は7月7日、今年初となる食中毒警報を発令した。県は、食品の取り扱いに注意を... -

PFAS実態把握の請願は不採択、四日市市議会、中央通り再編関連の補正予算案は可決
三重県の四日市市議会は6月30日、今議会最終日で、中央通り再編に関連する工事に市単独で事業費を付ける補正予算案など23件を原案通り可決、市民グループから提出され... -

未来の米作りは、四日市で議論 成功の鍵は大規模化、耕作農地の集約には壁も
米の値上がりと備蓄米の放出が、米への注目度を上げている。米離れだったはずの日本で、一転、将来の米作りまでが議論される状態だ。工業都市でありながら、実は野菜... -

コンビ名は「三重県四日市」、M1に向け森智広市長と元ザブングル加藤歩さんが初顔合わせ
漫才コンクール「M1グランプリ」に参戦する三重県四日市市の森智広市長と元ザブングルの加藤歩さんが6月20日、初顔合わせになる「キックオフミーテイング」を開いた。... -

PFAS汚染実態把握求める請願は委員会では不採択の判断、新図書館計画の状況も説明
三重県の四日市市議会は6月18日、常任委員会(予算は分科会)での審議が始まった。都市・環境常任委員会では「PFAS曝露による健康被害のリスクから市民を守るため、早... -

戦後80年あらためて平和を誓う、四日市空襲犠牲者慰霊献花式
三重県四日市市の鵜の森公園で6月18日、四日市空襲犠牲者慰霊献花式が行われた。世界の戦火は絶えることなく、きょうも爆撃などのニュースであふれているが、参列者は... -

四日市ドーム改修関連の補正予算案は追加上程見送り、四日市市議会、一般質問は最終日
三重県の四日市市議会は6月17日、一般質問の最終日で、フューチャー四日市の樋口龍馬さん、後藤純子さんの2人が質問に立った。一般質問終了後、今議会に上程されてい...

























