議会・行政– category –
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PFAS実態把握の請願は廃案、小中給食無償化の請願は採択、四日市市議会
三重県の四日市市議会は4月30日、通年方式の閉会議会となる本会議を開いた。審査期限の延期を繰り返してきたPFAS(有機フッ素化合物)の実態把握を求める請願について... -

教育の課題解決に協力、愛知教育大学と四日市市教育委員会が相互連携協定
三重県四日市市は4月30日、愛知教育大学との間で相互連携に関する協定を結んだ。子どもの健やかな成長、教職員の資質や能力の向上など、教育の課題について両者が協力... -

電車の中吊り広告で人材を募集、5月5日から四日市市が初の試み
三重県四日市市は、職員採用試験の受験者募集を電車の中吊り広告にしてPRする。市では初めての試みという。優秀な人材を広く求めたいと考え、様々な人の目にとまる電... -

電力使用量でフレイルのリスクを検知、四日市市も5月から導入
家庭の電力使用量をAIで分析し、一人暮らしのお年寄りが「フレイル」状態に陥っていないかを検知する事業を、三重県四日市市が5月から申し込みを受けて始める。中部電... -

過去最高7億5000万円超、四日市のふるさと納税、事業者向け講演会の参加申し込みも開始
三重県四日市市の2024年度のふるさと納税は、寄付件数が1万7382件(前年度比1.9倍)、寄付金額で約7億5503万円(同2.3倍)となり、いずれも過去最高だった。あらたに... -

トランプ関税の相談窓口設置、四日市市や三十三銀行、経済関係団体など
米国のトランプ大統領が打ち出した関税措置による影響が不安視されるなか、三重県四日市市の森智広市長は4月8日の定例記者会見で、市商工農水部に経営安定や資金繰り... -

魅力ある風景を発信、四日市市が記者会見用バックパネルを一新
三重県の四日市市は、市長の定例記者会見で使うバックパネルのデザインを一新し、4月8日、公開した。ロゴや自治体名を市松模様の格子状に配置した一般的なものと違い... -

新規採用職員に仕事への責任感など求める、森智広市長が辞令交付式で訓示
三重県四日市市で4月1日、新規採用職員の辞令交付式があり、森智広市長が「市民の人生を左右することもある仕事」と、働く部署は違っても、こうした気持ちを大切にし... -

市道垂坂1号線が3月31日に開通、北勢バイパスと県道8号(四日市鈴鹿環状線)結ぶ
三重県四日市市は、国道1号北勢バイパスと県道8号(四日市鈴鹿環状線)を結ぶ市道垂坂1号線の工事が完了し、3月31日に開通すると発表した。午前10時から通行できる予... -

ふるさと納税推進室の移管、みんなのブカツ推進室設置など、四日市市が組織見直しや異動を発表
三重県四日市市は3月28日、2025年度の組織・機構見直しと958人規模の定期人事異動を発表した。ふるさと納税推進室を観光交流課に移管、部活動の地域展開を強化するた...

























