議会・行政– category –
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私たちは地域の相談相手、四日市で民生委員・児童委員の活動パネル展
地域の人の相談相手になってくれる民生委員・児童委員の活動を紹介するパネル展が5月11日、三重県四日市市泊小柳町のイオンタウン四日市泊で開かれた。市内を26地区に... -

ハラスメント防止の行動指針まとめる、四日市市議会、中小企業など振興基本条例案も提案へ
三重県四日市市議会の各派代表者会議が5月7日あり、市議会としてのハラスメント防止の行動指針をまとめた。特別委員会で議論を重ねてきた「四日市市中小企業・小規模... -

今年もやります高校生の発想で地域をPR、四日市商業高校の生徒が商店街で活動開始
三重県立四日市商業高校の生徒が独自取材などで商店街の魅力をPRする「高校生による魅力創出事業」が5月1日、近鉄四日市駅前の一番街商店街で本格的に始まった。映像... -

ベネッセと四日市市教委が包括連携、データ分析などで教育の充実めざす
三重県の四日市市教育委員会と株式会社ベネッセコーポレーションは5月1日、教育データの分析などで学校教育を充実させることをめざし、包括連携協定を結んだ。同社と... -

PFAS実態把握の請願は廃案、小中給食無償化の請願は採択、四日市市議会
三重県の四日市市議会は4月30日、通年方式の閉会議会となる本会議を開いた。審査期限の延期を繰り返してきたPFAS(有機フッ素化合物)の実態把握を求める請願について... -

教育の課題解決に協力、愛知教育大学と四日市市教育委員会が相互連携協定
三重県四日市市は4月30日、愛知教育大学との間で相互連携に関する協定を結んだ。子どもの健やかな成長、教職員の資質や能力の向上など、教育の課題について両者が協力... -

電車の中吊り広告で人材を募集、5月5日から四日市市が初の試み
三重県四日市市は、職員採用試験の受験者募集を電車の中吊り広告にしてPRする。市では初めての試みという。優秀な人材を広く求めたいと考え、様々な人の目にとまる電... -

電力使用量でフレイルのリスクを検知、四日市市も5月から導入
家庭の電力使用量をAIで分析し、一人暮らしのお年寄りが「フレイル」状態に陥っていないかを検知する事業を、三重県四日市市が5月から申し込みを受けて始める。中部電... -

過去最高7億5000万円超、四日市のふるさと納税、事業者向け講演会の参加申し込みも開始
三重県四日市市の2024年度のふるさと納税は、寄付件数が1万7382件(前年度比1.9倍)、寄付金額で約7億5503万円(同2.3倍)となり、いずれも過去最高だった。あらたに... -

トランプ関税の相談窓口設置、四日市市や三十三銀行、経済関係団体など
米国のトランプ大統領が打ち出した関税措置による影響が不安視されるなか、三重県四日市市の森智広市長は4月8日の定例記者会見で、市商工農水部に経営安定や資金繰り...


























