議会・行政– category –
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トランプ関税の相談窓口設置、四日市市や三十三銀行、経済関係団体など
米国のトランプ大統領が打ち出した関税措置による影響が不安視されるなか、三重県四日市市の森智広市長は4月8日の定例記者会見で、市商工農水部に経営安定や資金繰り... -

魅力ある風景を発信、四日市市が記者会見用バックパネルを一新
三重県の四日市市は、市長の定例記者会見で使うバックパネルのデザインを一新し、4月8日、公開した。ロゴや自治体名を市松模様の格子状に配置した一般的なものと違い... -

新規採用職員に仕事への責任感など求める、森智広市長が辞令交付式で訓示
三重県四日市市で4月1日、新規採用職員の辞令交付式があり、森智広市長が「市民の人生を左右することもある仕事」と、働く部署は違っても、こうした気持ちを大切にし... -

市道垂坂1号線が3月31日に開通、北勢バイパスと県道8号(四日市鈴鹿環状線)結ぶ
三重県四日市市は、国道1号北勢バイパスと県道8号(四日市鈴鹿環状線)を結ぶ市道垂坂1号線の工事が完了し、3月31日に開通すると発表した。午前10時から通行できる予... -

ふるさと納税推進室の移管、みんなのブカツ推進室設置など、四日市市が組織見直しや異動を発表
三重県四日市市は3月28日、2025年度の組織・機構見直しと958人規模の定期人事異動を発表した。ふるさと納税推進室を観光交流課に移管、部活動の地域展開を強化するた... -

新図書館の調査費、1票差で承認、四日市市議会最終日、請願2件は今回も審査期限を延長
三重県の四日市市議会は3月25日、本会議を再開、予算常任委員会で減額修正(削除)になった新図書館の調査費3470万円について、委員会の決定通り削除するかどうかの採... -

まるごと四日市の酒、実行委が売り上げから寄付、こどもまんなか基金に
酒米づくりから消費までを四日市で完結させる日本酒「MARUYON」をつくっている「まるごと四日市の酒実行委員会」が3月25日、「未来ある子どもたちのために役立ててほ... -

なお考えに違い、四日市市議会のハラスメント防止の議論、25日の本会議に副市長交代人事
三重県四日市市議会の各派代表者会議と議会運営委員会が3月24日に開かれた。市側から昨年、ハラスメント疑惑の指摘を受けたことで始まった市議会の行動指針づくりだが... -

四日市の神楽酒造酒蔵兼釜場と西酒蔵が国登録有形文化財に
三重県四日市市室山町にある醸造元、神楽酒造の酒蔵兼釜場と西酒蔵が3月21日、国登録有形文化財(建造物)に登録された。同日開かれた国の文化審議会で登録についての... -

世代、分野も超えて 四日市居場所交流会を開催
四日市市では、今年度「地域のつながり」強化事業を実施している。様々な課題を抱える人、分野を超えた地域のつながりで、誰一人取り残さない取り組みとして、NPO法人...

























