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夏休みは火星の旅へ、四日市のプラネタリウムが8月3、4日限りの特別企画を発表
三重県の四日市市立博物館・プラネタリウムは、8月3、4の二日間、「プラネタリウム・ファミリーステージ~火星からのメッセージ?!~」を開催する。1日1回のみのプログ... -

ゆかりの選手をパブリックビューイングで応援、横断幕も掲示、四日市市
パリ2024オリンピックの期間中、四日市市は市出身など、ゆかりの選手を応援しようと、パブリックビューイングの開催を計画している。時差の関係で、午後10時~翌午前5... -

公害訴訟判決の日にPFASへの取り組み訴える、四日市公災害市民ネット
四日市公害訴訟で原告患者側が勝訴して52年となる7月24日、近鉄四日市駅北のふれあいモールなどでPFAS(有機フッ素化合物の総称)汚染の調査に四日市市が乗りだすよう... -

円形デッキの橋桁工事を森智広市長が視察、「わくわくする」、8月上旬には4分の3が連結
三重県の近鉄四日市駅東で工事が進む円形デッキの橋桁架設工事を7月24日、四日市市の森智広市長が視察した。地上約6メートルの橋桁の上にも初めて自ら上り、その高さ... -

ふるさと納税の赤字額、10年続いた拡大に歯止め、三重県四日市市
三重県四日市市は、10年続いたふるさと納税の赤字額の拡大が、2023年度で初めて縮小したと発表した。専門の人材を雇用し、返礼品の開拓などに力を入れる対策をした結... -

海外協力隊員としてホンジュラスへ、栗山なつみさんが四日市市長を表敬訪問
JICA(独立行政法人国際協力機構)の海外協力隊員として8月から中米のホンジュラスへ派遣される栗山なつみさん(32)が7月23日、三重県四日市市の森智広市長を表敬訪... -

三重県で食中毒警報 今年2回目 食品取り扱いに注意を
三重県は7月22日、食中毒を引き起こす微生物が繁殖しやすい気象条件になっているとして、今年2回目の食中毒警報を発令した。有効期間は同日午前11時から48時間。 22... -

三重県内 熱中症警戒アラート続く 予防のための行動を
環境省、気象庁は7月21日も三重県へ熱中症警戒アラートを発表した。津地方気象台では7月18日ごろに梅雨明けを発表、今年の梅雨明けは平年と比べ1日早く、昨年より2日... -

羽根に「G」のマーキング、三重県の御在所岳で「アカトンボふる里さがし大作戦」始まる
三重県菰野町、御在所岳(1212m)の山上公園で7月20日、「アカトンボふる里さがし大作戦」が始まった。この日は菰野町みどりの少年隊が自然体験学習で訪れるなどし、... -

昆虫への情熱、切り絵にも 第一学院四日市キャンパスの橋倉さん
第一学院高等学校四日市キャンパス(四日市市鵜の森)の橋倉僚さん(17)は幼いころから大の昆虫好き、「歩く図鑑」と言われるほどだ。小学2年のころ、同市松本の絵本...

























