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北星高校が「防災まちづくり大賞」を受賞 命の矢印シール作成や地域と連携した避難訓練 市長に報告
三重県立北星高校(中村晃久校長 四日市市茂福)はこのほど、総務省、消防庁による「防災まちづくり大賞」で、全国から3団体が選ばれる総務大臣賞を受賞した。地元の... -

「声を届ける意味あると思った」、橋北中学の3年生が四日市市議会の一般質問を傍聴
三重県四日市市の市立橋北中学校の3年生が2月29日、四日市市議会の一般質問を傍聴した。この日は、生徒たちの疑問や要望を採り入れた質問でのやりとりがあり、生徒た... -

タブレット端末無償貸与は継続へ、中学給食の人気メニューをアンコール提供、四日市市議会の一般質問最終日
三重県の四日市市議会は2月29日、一般質問の最終日で、その後、追加議案の上程や議案の委員会付託をした。一般質問では、市立橋北中学校の生徒の疑問や要望が出発点に... -

なぜネーミングライツがない? 救急車1回呼ぶコストは? 四日市市議会の一般質問
三重県の四日市市議会は2月28日、一般質問を再開し、外国人集住都市会議からの脱会、市はなぜネーミングライツを実施しないのか、市営住宅の再編、自然を切り崩す太陽... -

「今年はいい出来!」、四日市市漁協で試験養殖のワカメ初収穫、子ども食堂に提供
三重県の四日市市漁業協同組合は2月27日、試験養殖中のワカメの今季の初収穫をし、大きく育った姿に「今年はいい出来だ」と声があがった。初めて試験に臨んだ昨季は思... -

災害関連死の認定をする審査会がない? 四日市市議会で三日目の一般質問
三重県の四日市市議会は2月27日、一般質問が三日目に入り、能登半島地震でも注目された災害関連死の認定について、判断する専門家による審査会が多くの自治体で設置さ... -

災害時の情報伝達や水の確保、ケアマネジャーの研修助成、朝明中学の通学路など幅広く質疑、四日市市議会の一般質問
三重県の四日市市議会は2月26日、二日目の一般質問があり、緊急時の情報伝達など防災対策やケアマネジャーへの助成など福祉の取り組み、中央通り再編後の維持管理費の... -

【未病への旅】 冬の食材に春の食材を
年が明けてあっという間に立春を過ぎ暦の上では冬にさよならを告げて春になりました。この時期は初春でまだまだ寒い日が続き、冬の食材に春の食材を加えていくのがい... -

天気に恵まれ家族ら体験、歩道や広場を使ったスポーツ庁と四日市市の運動イベント
オープンスペースの歩道や広場などで運動に親しむスポーツ庁と四日市市の実証事業は2月24日、二日目にして朝からまずまずの天気に恵まれ、会場のイベントを楽しむ家族... -

四日市市出身モデルの矢田百恵さん 「消防春ふぇす」で一日消防長 家族連れらで会場にぎわう
春の火災予防運動に伴った防火、防災の意識向上などを目的にしたイベント「消防春ふぇす」が2月24日、四日市市尾平町の「イオン四日市尾平店」西側駐車場で開かれた。...


























