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今年もタスキをつなごう、5回目のRUN伴四日市が11月に開催、実行委員会が市長に協力要請
認知症の人と共に生きる社会づくりを掲げ、今年で5回目となる「RUN伴四日市2026」が11月7日、三重県四日市市内で開催される。7月2日、実行委員会の3人が森智広市長を... -

老いを楽しむ演劇 四日市で上演「高齢者ほどいい俳優はいない」超高齢社会に新視点
介護や老いは後ろ向きなものではなく、共に楽しみ、新たな価値観を生み出せるものなのではないか――そんな発想から始まった三重県文化会館の企画、劇団「老いのプレー... -

「RUN伴四日市2025」快晴のゴール、認知症にやさしい町づくりの夢運ぶ
認知症への理解を深めてもらおうと走者らがタスキをつなぐ「RUN伴(らんとも)四日市2025」が三重県四日市市で11月15日に開催された。認知症の当事者、家族やボランテ... -

参加者増え「WALK」も新設、認知症への理解広げる「RUN伴四日市2024」開催
いつか自分のことになるかも知れない認知症について社会の理解を広げようと、「RUN伴四日市2024」が11月16日、三重県四日市市内で行われた。今年は新たに「WALKルート... -

独自の認知症希望大使を創設、四日市市が南條徳男さんに委嘱、市の啓発活動などに参加
三重県四日市市は8月27日、初の「四日市市認知症フレンドリー大使」に市内在住の南條徳男さん(61)を委嘱すると発表した。国の「希望大使」の地方版といい、三重県で... -

前年上回る参加や応援、認知症の理解広げる「RUN伴+四日市」走る
認知症への理解を広げる「RUN伴+四日市2023」が11月18日、三重県四日市市内の約31キロのコースで開かれた。当事者約25人を含む120人余が25のチームでタスキをつなぎ... -

「認知症=人生終わり、じゃない」、当事者の体験から伝える、四日市で丹野智文さんが講演
三重県四日市市の認知症市民公開講座が9月13日、市文化会館であり、宮城県出身で、39歳の時に若年性アルツハイマー型認知症と診断された丹野智文さん(49)が「認知症... -

開催日は11月18日、走るエリアの拡大もめざす、「RUN伴+四日市2023」
認知症の人と共に暮らしやすい地域をつくろうと走る「RUN伴+(らんともぷらす)四日市2023」の開催日が11月18日に決まり、実行委員会の人たちが7月18日、四日市市役... -

今年も11月に開催へ、「RUN伴+四日市」報告会とワークショップ開く
認知症の人も一緒に、誰もが暮らしやすい地域をつくろうと、昨年、初めて地域開催方式で実現させた「RUN伴+四日市2022」。その報告会と次の開催「2023」へのワークシ... -

四日市で地域主催の「RUN伴+」、20チームが市内を走る
認知症への理解を広げようと、三重県四日市市で11月19日、「RUN伴+四日市2022」が開かれた。20チームの当事者や支援ランナーなど70余人と応援50人...
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