議会・行政– category –
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離婚届、旧様式だけでは受理されない?共同親権導入で変わった手続き 四日市市の場合
2026年4月の民法改正により、離婚後の子どもの親権について「単独親権」に加え、父母が共同で持つ「共同親権」を選べるようになった。それに伴い、新様式の離婚届には... -

窓口の受付時間を2027年1月から変更、午前9時~午後4時30分、四日市市
三重県四日市市は、2027年1月から本庁舎、地区市民センターなどの窓口の受付時間を短縮し、午前9時から午後4時30分までとする。これまでの受付方法だと職員の時間外勤... -

飲酒運転の根絶や自転車の安全利用など誓う、四日市で交通安全大会など開く
三重県四日市市で4月20日、市の交通安全協議会総会と交通安全大会が開かれた。車の安全対策が進んでこともあって重大な死亡事故こそ減っているが、事故件数全体の数は... -

こども誰でも通園制度の実施遅れ、「まずは待機児童をなくしたい」と四日市市長
国が今年度からの実施を決めた「こども誰でも通園制度」ができていない三重県四日市市の森智広市長は4月14日、「自治体にはそれぞれの事情があり、一斉にといわれても... -

参加店を4月15日から募集、四日市市のプレミアム付デジタル商品券(よんデジ券)
三重県四日市市が計画している「四日市市プレミアム付デジタル商品券(よんデジ券)」について、市は4月15日から商品券の取扱店(参加店)を募集すると発表した。市内... -

ハローワーク四日市に「はたらく応援コーナー」新設、高齢者らの求職活動を専門的に支援
高年齢や長期離職などの課題で再就職に不安を抱える人をよりていねいに支援しようと、三重県のハローワーク四日市(四日市公共職業安定所)に4月1日、求職者向け課題... -

我々は町の価値を高めるプレイヤー、市制130周年へ明るい話題を、四日市市長が年度始めの訓示
三重県四日市市の森智広市長は4月1日、所属長以上の職員約180人を前に年度始めの訓示をした。目の前の仕事を確実にしつつ、将来へ向けて町の価値を高めることが大切だ... -

四日市市議会の議員定数見直し、結論は11月定例月議会ごろか、正副議長が今議会を総括
三重県四日市市議会の村山繁生議長、荒木美幸副議長の記者会見が3月30日あり、今議会を総括した。市自治会連合会から提出された議員定数見直しを求める請願が採択され... -

「まちなか拠点創造課」を設置、四日市市が組織見直しと968人の人事異動を発表
三重県四日市市は3月27日、新図書館(知と交流の拠点施設)、新大学の計画が本格的に動き出すタイミングだとして、担当していた政策推進課の組織を分割、独立させて、... -

図書館、大学含む当初予算や手話言語条例制定案など可決、議員定数見直しの請願は逆転採択、四日市市議会
三重県の四日市市議会は3月24日、本会議を開き、新図書館、新大学、円弧デッキなど駅西整備を含む当初予算案や補正予算案、市手話言語条例の制定案など、すべての議案...


























