議会・行政– category –
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図書館、大学含む当初予算や手話言語条例制定案など可決、議員定数見直しの請願は逆転採択、四日市市議会
三重県の四日市市議会は3月24日、本会議を開き、新図書館、新大学、円弧デッキなど駅西整備を含む当初予算案や補正予算案、市手話言語条例の制定案など、すべての議案... -

四日市市の人口維持・増加に必要なのは、市議会が市に6項目の提言
三重県の四日市市議会は3月24日、正副議長から市長への政策提言として、市の人口維持・増加に関する施策に対し、6項目の内容を提出した。市議会の議員政策研究会「四... -

ターミナル整備や「うみてらす14」リニューアルなど、四日市港管理組合が当初予算案を発表
三重県の四日市港管理組合は3月19日、2026年度当初予算案を発表した。一般会計は65億6789万余円で前年度比0.8%増、港湾整備事業特別会計は37億9355万余円で、同17.9%... -

四日市市の出生数が4年ぶり増、市の施策も奏功?人口そのものは減少
三重県四日市市の2025年の出生数は1956人で、前年に比べて22人多く、2021年以来4年ぶりの増加となった。コロナ禍が収まってしばらくしたこともあると見られているが、... -

システム機工が四日市へ企業版ふるさと納税、スポーツランドの動く恐竜モニュメントに
三重県四日市市にも営業所を持つシステム機工株式会社(東京都港区)が企業版ふるさと納税制度を活用して市に寄付をし、3月18日、市からの感謝状を含めた贈呈式があっ... -

新図書館、新大学、円弧デッキ含め予算案を可決、四日市市議会予算常任委、本会議の採決は24日
三重県の四日市市議会は3月17日、予算常任委員会を開き、全体会での審議のあと、新図書館、新大学、近鉄四日市駅西に計画されている円弧デッキの事業を含めて市側提出... -

四日市の鵜の森公園でリニューアル1期工事が終わる、全体は2027年度完成
三重県四日市市の鵜の森公園の再編1期工事が終わり、3月12日から一般の利用ができるようになっている。今回は茶室がある「泗翠庵」を含む公園の南西側の整備が中心で... -

新大学を集中審議、計画スケジュールなど質疑、四日市市議会の予算常任委全体会
三重県の四日市市議会は3月16日、予算常任委員会全体会を開き、JR四日市駅前につくる新大学に関する集中的な審議をした。委員からは、今議会に提出された基本設計の予... -

新図書館を集中審議、将来の財政見通しなどで質疑、四日市市議会予算常任委全体会
三重県の四日市市議会は3月13日、予算常任委員会全大会を開き、新図書館(知と交流の拠点施設)整備事業について集中的に審議した。今後も大規模なプロジェクトが重な... -

廃案あってはならない、四日市市自治会連合会が議員定数削減の請願採択に協力呼びかけ
三重県の四日市市自治会連合会は3月13日、情報交換会を開催し、この中で、同3日の市議会総務常任委員会で審査期限が延期になった市議会議員の定数削減を求める請願に...


























