議会・行政– category –
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四日市ドーム改修は再検討へ、全体事業費が62億と「非常に高額」、市議会委員会で市側報告
三重県四日市市は、2025年度から始める予定だった四日市ドームの改修計画を再検討することになった。1月29日の市議会産業生活常任委員会で報告した。大規模改修の全体... -

VIPプランを発売、レースネーミングやS級優勝選手との記念撮影など、「四日市けいりん」
三重県四日市市の「四日市けいりん」は、観戦用特別室「ロイヤルルーム」でレースを見るだけでなく、通常は立ち入れない競走路の内側でも観戦できたり、S級決勝のレー... -

歩道や緑地帯でスポーツを、2月23日から四日市市役所近辺でモデル実証事業開催
歩道や散歩ができる緑地帯を利用してスポーツに親しんでもらおうと、三重県四日市市とスポーツ庁が連携するモデル実証事業が、2月23日から3月3日まで、市役所や四日市... -

四日市市の「旧四郷村役場」、リニューアルオープンは3月23日
耐震補強や復原修理を終えた四日市市の市指定有形文化財「旧四郷村役場」について、市は3月23日にリニューアルオープンすると発表した。修理前は民具などを収容し、地... -

被災地での活動、貴重な教訓、能登半島地震被災地での状況を四日市市職員が報告
能登半島地震の被災地に入った四日市市の職員たちが1月23日、森智広市長に活動内容を報告した。建物の損壊、断水などの悪条件のなか、支援を円滑に進めるための情報収... -

公園のあり方や環境、公共交通など意見まとめる、四日市で高校生議会開く
高校生の若い視点で四日市市の政策を考えてもらおうと、市議会で1月20日、高校生議会が開かれた。20人の生徒が参加し、公共施設、環境、公共交通・都市開発の三つの委... -

「地域の努力が国の考えを変えた」、生活バスよっかいち20周年を記念して講演会開く
全国初の地域密着型バス路線として注目された「生活バスよっかいち」の20周年を記念する講演会が1月20日、四日市市文化会館であった。運営するNPO法人生活バス四日市... -

政策推進部に「大学構想推進室」を設置、四日市市が組織・機構の見直し方針を説明、市議会の議員説明会
三重県四日市市は1月19日、政策推進部に「大学構想推進室」を設置するなど、2024年度の組織・機構の見直し方針について、市議会の議員説明会で明らかにした。市立四日... -

人権条例の今後のありかた、さらに議論へ、四日市市議会の人権施策等調査特別委員会
三重県四日市市議会の人権施策等調査特別委員会は1月18日開き、他都市の人権に関する条例制定の状況について市側から説明を受け、これまでの委員会でのおもな意見を整... -

市民に寄り添い、希望や勇気を与える仕事を、森智広市長が新年の仕事始めの訓示
三重県四日市市の森智広市長は1月4日、2024年の仕事始めにあたって、市役所の職員用ネットワークに訓示を配信した。昨年のB-1グランプリのような市民に笑顔をもたらす...


























