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昭和レトロ自販機「ほづみバーガー」“2号店”が四日市市街地のホテルに登場
昭和世代には懐かしく、令和の若い人には「エモい」と、SNSで話題になるハンバーガー自販機「ほづみバーガー」が四日市市北野町に登場してから5年。今年4月、同市鵜の... -

東海道四日市宿資料館 7年の歩みに幕 5月31日閉館へ 資料は学校や地域施設へ継承
三重県四日市市北町の「東海道四日市宿資料館」が、5月31日で閉館する。2019年6月1日の開館から7年。東海道沿いの歴史や暮らしを伝えてきたが、その役割を終える。開... -

湯の山温泉に小劇場誕生「涙坂ホール」 10月5日こけら落とし 新文化拠点に
菰野町の観光名所・湯の山温泉にある「寅さん記念館」(湯の山記念館)が、小劇場「涙坂ホール」として新たな歩みを始める。改装は温泉協会が中心となって手作りで進... -

三重・菰野町の昭和レトロ喫茶「ちょま屋」が進化中 テレビ愛知「あまドラ~天野っちのドライブしよう!!」に登場!?
三重県菰野町の昭和レトロ喫茶「ちょま屋」はオープンから半年余り。開店当初は「お客さんゼロの日もざらだった」というが、日々のSNS発信や趣味系YouTubeチャンネル... -

掘り出し物にひとめぼれ 湯の山温泉の無人雑貨店 老舗ホテルで使われた器や備品ずらり
御在所岳の東麓に位置し、開湯から1300年以上の歴史を誇る三重県菰野町の湯の山温泉。温泉客との別れを惜しむ宿の女性が涙を流した――。そんな逸話が残る「涙橋」へと... -

万博スタンプラリー 今と昔 「自分の手で押す行為が楽しい」 形に残る思い出づくりの魅力
さまざまなイベントが催され、来場者でにぎわう様子が連日報道されている大阪・関西万博。最新のデジタル技術による未来志向の展示が並ぶ会場で、55年前の大阪万博か... -

今年は昭和100年「大人の駄菓子屋」へようこそ 懐かしのおもちゃあふれるレトロ喫茶 菰野町
引き戸を開けると昭和のプラモデルが積み上げられ、かつて薬局の軒先に必ずあったカエルやゾウのキャラクターが出迎える。昭和100年の今年、元鑑定士の川島誠司さん(... -

「ご近所歴史旅」のススメ 中世~昭和まで触れる展示充実 東海道四日市宿資料館
三重県四日市市北町、旧福生医院の白い洋館風の建物が目に飛び込む。2019年6月の開館以来、徐々に展示品を充実させ、見ごたえが増す東海道四日市宿資料館(長谷川博久... -

すわ公園交流館で昭和写真展 まちなかの懐かしい日常風景展示
すわ公園交流館(四日市市諏訪栄町)1階ホールで、「まちなか文化祭昭和写真展 なつかしのスワ」が2025年2月28日(金)まで開催中だ。昭和の四日市市街や諏訪公園周辺を... -

知る人ぞ知る レトロなハンバーガー自販機 四日市市北野町
1970から80年代にかけて全国のドライブインに設置されていたハンバーガー自販機が、四日市市北野町の田園地帯にひっそりと佇んでいる。設置者は、市内在住の会社員男...
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