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災害時に備えトイレの組み立てなど確認 し尿処理特化の訓練を実施 四日市市
四日市市は11月14日、能登半島地震の被災地の状況などを教訓に、災害時のトイレのあり方を検討しようと、危機管理統括部、環境部、上下水道局や各地区の市民センター... -

浸水の状況見当つかず 24年前の東海豪雨 四日市市でも被害多く
2000年9月11日から翌12日に東海3県を襲った「東海豪雨」。四日市市でも、死者・負傷者各1人、床上浸水178戸、床下浸水1975戸の被害があった。 当時、四日市市中消防... -

【防災の日】 記憶に残る「ぐにゃぐにゃの橋」 80年前の昭和東南海地震 四日市でも被害大きく
駿河湾から日向灘沖にかけてのプレート境界を震源域として、100から150年間隔で繰り返し発生してきた南海トラフ巨大地震。1944年の昭和東南海地震と1946年の昭和南海... -

大雨による道路冠水 アンダーパスにも注意 台風10号
四日市市は8月30日、台風10号に伴い災害対策本部を設置し、警戒初動体制をとった。同日には、市内の道路の一部で通行止めなどの対応をした。 台風の接近に伴う大雨... -

市民の命を守る 災害時の医療に関する協定を締結 四日市市
災害時の地域における医療体制確保のため、四日市市はこのほど、市内の医療医機関と医療材料などを扱うスズケン(本社愛知県)と災害時における協定を締結した。協定... -

東日本大震災から13年 四日市でも黙とう捧げる
東日本大震災の発生から13年となる3月11日、発生時刻の午後2時46分に合わせ、三重県四日市市内でも、犠牲者をしのんで黙とうが捧げられた。 同市西新地の四日市市消... -

巨大地震 今こそ備えを見直す 身を守るために
近い将来、必ず起きると言われている南海トラフ巨大地震。100~150年の間隔で定期的に発生し、昭和東南海・南海地震から75年が経過し、次にいつ発生してもおかしくない... -

四日市市に大雪警報 津地方気象台が発表 道路など凍結に注意
津地方気象台は1月24日、強い冬型の気圧配置などの影響で、雪が降り続く四日市に午後10時3分、大雪警報を発表した。また、風雪注意報は解除されたが、着雪注意報が発... -

四日市市内で積雪も 風雪注意報を発表 冬の気圧配置強まる
日本海で発達した低気圧の影響で強い冬型の気圧配置となることから、津地方気象台では、三重県内の北中部を中心に大雪になる可能性があり、交通への影響など注意を呼... -

規模縮小で実施もにぎわいみせる 四日市市で消防出初式 能登半島地震の活動記録も展示
四日市市消防出初式が1月14日、同市羽津甲の四日市ドームや周辺などを会場に開かれた。能登半島地震へ緊急消防援助隊として、四日市市消防本部からも隊員が派遣されて...


















