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情報誌創刊、支え合うサロンも NPO法人ワークスタイル・デザイン

 がんになっても働きやすい環境づくりのために――。四日市市萱生町の「NPO法人ワークスタイル・デザイン」は、女性がん患者の就労や生活を支える活動に取り組んでいる。5月には情報誌「ぴありぼん」を創刊した...

【ミライびと】他業種の視点生かす 大切な人増やしたい 尾崎雅浩さん(30)

 20代前半で飲食店の経営を経験し、一度はアパレル業界へ。「そこで得た視点を生かしたい」と、飲食店経営にもノウハウを生かすよう努める。一日の大半を費やす仕事だからこそ、「良くも悪くも楽しむこと」を大事...

花と緑で深める交流  県地区・グリーンガーデンの会

 庭づくりに熱心な人たちが集まる、四日市市県地区のグループ「あがたグリーンガーデンの会」は、庭を花と緑でいっぱいにする活動を通して交流の輪を広げている。【見事な“富士山”を見学する同会のメンバー】 ...

描きたい、うきうきする漫画 次世代発掘のコンテストで優秀賞に

 「可愛くてキャッチーな色あいの作品を描いていきたい」。今年2月、デジタル時代の漫画家発掘・育成を目的とした学生作品コンテスト「デジタルマンガキャンパス・マッチ2017」で、四日市市在住の高原莉奈さん...

シニアの就労や活動を支援 チャレンジ教室参加者募る

 働く意欲の高いシニア世代を対象に、介護の職場への就労や地域でのボランティア活動への参加などを支援する「シニア生き生きチャレンジ教室」(県社会福祉協議会主催)が、7月に四日市市海山道町の三浜文化会館な...

生活の工夫学べる場 四日市友の会「すくすくの会」

 幼いうちから良い生活リズムを身に着けてもらおうと、四日市市智積町で活動する「四日市友の会」は、6歳以下の乳幼児と親の集まり「すくすくの会」を毎月第2金曜に開いている。「遊び中心の子育てサークルと違っ...

ぜんそくの症状克服へ チャレンジ・デイキャンプ 7月から

 ぜんそくの可能性がある子や治療中の子が、その症状を乗り越えるためのこつを親子で楽しく学ぼうと、四日市市では7月から12月までの計4回、「チャレンジ・デイキャンプ」を開く。市内在住の保育園・幼稚園の年...

恒例の「コムズフェスタ2018」 明日午前10時から開催

 「障がいのある人もともに」を理念に活動するNPO法人「呼夢・フレンズ」(四日市市大井手、堀川まり子代表)は、6月2日(土)午前10時から午後2時まで恒例の「コムズフェスタ2018」を開く。小雨決行。...

ゴスペルで伝えたい生きる勇気と希望 ワークショップ&コンサート 6月9、10日

 ゴスペルで人々に生きる勇気と真の希望を伝えたいと米国・ラスベガスで活躍する歌手、チャリティ・ロックハートさんのワークショップとコンサートが6月9(土)、10(日)の両日、四日市市室山町の四日市キリス...

「がん患者と就労」テーマに講座 6月9日に諏訪町で

 社会の中にあるさまざまな「働きにくさ」を考える機会になればと、NPO法人「市民社会研究所」(四日市市萱生町)は6月9日(土)午前11時から正午まで「がん患者と就労」がテーマの「働くを学ぶ会」を開く。...
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