美容・健康– category –
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眼から考えるからだの危険信号、四日市の三重県立総合医療センターで生活習慣病教室
三重県四日市市日永の県立総合医療センターで7月16日、生活習慣病教室が開かれた。今回は、眼科の田中康平医師が「眼の中を覗いてみよう!~眼は生活習慣を写し出す鏡... -

今年もタスキをつなごう、5回目のRUN伴四日市が11月に開催、実行委員会が市長に協力要請
認知症の人と共に生きる社会づくりを掲げ、今年で5回目となる「RUN伴四日市2026」が11月7日、三重県四日市市内で開催される。7月2日、実行委員会の3人が森智広市長を... -

「頑張れる」のきっかけに、徳山直子さんが自著を四日市市に寄贈、がん手術後の30余年描く
自らのがん闘病などを綴った本を書いた三重県四日市市の徳山直子さん(70)が6月4日、自著30冊を市に寄贈した。市立図書館、あさけプラザ、地区の子育て支援センター... -

新型巡回健診車お披露目、四日市羽津医療センター、クラウドファンディングに多くの支援
三重県の独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO)四日市羽津医療センターで5月16日、新型巡回健診車のお披露目会が開かれた。老朽化した健診車を新調するため、クラ... -

四日市の「食育・男たちの料理会」が開催200回に、初回からの講師に花束を贈る
毎月1回、食育を学びながら調理をしてきた「食育・男たちの料理会」が3月29日、200回目の開催になった。ほぼ20年、毎回の講義と献立を担当してきた上級食育指導士の岡... -

「イエベ春」「ブルベ夏」高校生が授業で本格診断 四日市農芸高で文化祭ドレスと進路選択に生かす
県立四日市農芸高校の服飾経営コース2年生が、パーソナルカラーと骨格診断の講習を受けた。卒業後にアパレルや美容業界を目指す生徒も多く、文化祭のステージで自作の... -

助産師・大川さんの「お風呂de産後ケア」温泉でほっと一息 ゆうゆう会館で
三重県四日市市在住の助産師で、ママサポ出張助産院Ohanaの代表大川知美さんは、同市智積町の日帰り温泉施設「ゆうゆう会館」で「お風呂de産後ケア」を開いている。託... -

腸活黒ごまラテや業務用紙パック胡麻油、四日市の九鬼産業が新商品を発表
三重県四日市市の九鬼産業株式会社が二つの新商品を発表、2月24日から全国への出荷を始める。腸内フローラを整え、肌の保湿力を上げる「九鬼 腸活黒ごまラテ」と、業... -

外見が変わると心も動き出す――アートメイク看護師・西田晴香さんの原点
「外見に自信が持てると、心にも力が宿る。アートメイクで、そんな人を増やしたい」――。そう語るのは、アートメイク看護師の西田晴香さん(28)。三重県四日市市を拠... -

四日市羽津医療センター健診バス更新へクラウドファンディング、未来の「働く健康」守りたい
三重県の独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO)四日市羽津医療センターは12月15日、巡回健診バス1台を更新するためのクラウドファンディングでの募金を始めた。初...


















