ニュース一覧
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なじみ深い吉田神社主題 「おかもとこうきち」さん来月写真展
母方の祖父の名をもらった「おかもとこうきち」として活動する四日市市在住の写真家、山下智也さん(47)が、幼少時からなじみの深い吉田神社(同市八王子町)を主題に... -

ヒアリへの注意掲示で呼び掛け 県内初の確認受け
四日市港管理組合は、11月21日に四日市港で特定外来生物のヒアリが発見されたことを受け、注意を呼び掛ける貼り紙をしたコーンを霞港公園入口付近に設置した。今後も... -

四日市港でヒアリ確認 三重県内では初
三重県は、環境省中部地方環境事務所から11月21日に四日市港で発見された約20個体のアリが、専門家による種の同定の結果、特定外来生物のヒアリと確認されたと発表し... -

歌とダンスでつながりを ボーカル・ダンスユニット「のんち×V!V!’d」
四日市市在住のイラストレーター・のんちさん(32)と、ダンススクールに通う小中学生3人によるボーカル・ダンスユニット「のんち×V!V!'d」のオリジナル曲「Hi touch... -

ヘルプマークを寄付 富洲原エキサイティングclub
外見では分からなくても援助や配慮を必要としている障がいのある人や、病気の人などが日常生活や災害時で困ったときに周囲に示し、支援や理解を求めやすくするために... -

小動物園のカメが冬眠へ 南部丘陵公園
南部丘陵公園の小動物園(四日市市波木町)で飼育されているカメは、毎年11月下旬ごろに最低気温が5度以下になることから冬眠の準備をする。普段はヤクシカや鳥がいる... -

大会の収益金を社会福祉に 「優真会」が20万円を寄付
NPO法人日本徒手空拳道連盟優真会(古川尚樹理事長、本部四日市市北浜田町)は、今年9月29日に開催した「不撓心カップ2019空手道選手権大会」の収益金から20万円を四... -

「よっかいちの自然」の第2集が発刊 動植物の写真など掲載
四日市市はこのほど、市内の自然環境をまとめた冊子「よっかいちの自然 第2集 河川・湿地・地質」を発刊した。四日市市の概況、河川、湿地に生息する動植物の写真、... -

温かい笑い届けます アマチュア落語家有志が出前公演
落語・演芸の出前、承ります――。四日市市本町で毎月17日に開かれている「ほんまち通り市民寄席」に出演しているアマチュア落語家らが有志のグループ「いせや落研」を... -

講演や体験で人権学ぶ 12月8日「じんけんフェスタ」
講演や映画、体験などを通じ、楽しみながら人権について学ぶ「じんけんフェスタ」が、12月8日(日)午前9時半から四日市市文化会館(同市安島)で開かれる。入場無料...





















