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森智広市長が旧スターアイランド跡地での新図書館計画断念を表明、四日市市議会の議員説明会
近鉄四日市駅東の旧スターアイランド跡地に新図書館を設置する四日市市の計画が実現困難になったことについて、森智広市長は5月24日、市議会の議員説明会で「計画の断... -

ミスト発生機を寄贈、四日市ライオンズクラブ、地域の屋外活動での暑さ対策に
四日市ライオンズクラブ(鈴木亘会長)が5月21日、四日市市にミスト発生機3台を寄贈した。毎年のように夏が暑く、熱中症の心配もされるなか、市は、自治会などの地域... -

「未来の四日市を描く組織に」、森智広市長が年度始めの訓示
2024年度が始まった4月1日、三重県四日市市の森智広市長は幹部職員らに訓示をし、これからの1年間の市の取り組みについて心構えを話した。中心市街地の再編が進むなか... -

天気に恵まれ家族ら体験、歩道や広場を使ったスポーツ庁と四日市市の運動イベント
オープンスペースの歩道や広場などで運動に親しむスポーツ庁と四日市市の実証事業は2月24日、二日目にして朝からまずまずの天気に恵まれ、会場のイベントを楽しむ家族... -

過去最大の一般会計1373億2000万円、四日市市が2024年度当初予算案を発表、大規模投資が多数
三重県四日市市は2月6日、2024年度当初予算案を発表した。一般会計は1373億2000万円(前年度比5.7%増)で過去最大になった。中央通り再編や学校施設の大規模改修が進... -

市民に寄り添い、希望や勇気を与える仕事を、森智広市長が新年の仕事始めの訓示
三重県四日市市の森智広市長は1月4日、2024年の仕事始めにあたって、市役所の職員用ネットワークに訓示を配信した。昨年のB-1グランプリのような市民に笑顔をもたらす... -

「B-1グランプリ、心に残るイベントになった」、四日市市が今年の十大ニュースを発表
三重県四日市市は12月21日、今年の十大ニュースを選び、発表した。順列を設けたものではないが、森智広市長は今年の漢字に「食」を選び、「B-1グランプリは市民の心に... -

市長熱唱、ふるさと納税をPR、四日市市が新生の取り組みへ返礼品など発表
三重県四日市市は11月28日、市内のライブハウス「CLUB CHAOS(クラブケイオス)」で「新生・四日市市ふるさと納税発表会」を開いた。ステージで森智広市長が新規開拓な... -

「次の世代のきずなに」、四日市市のロングビーチ公園で新遊具の完成セレモニー
三重県四日市市と米国・ロングビーチ市の姉妹都市提携が60年を迎えたのを記念した新しい遊具の完成セレモニーが11月19日、霞ヶ浦緑地にあるロングビーチ公園で開かれ... -

「四日市ハーフマラソン」の開催中止で森智広市長が陳謝、四日市市議会の議員説明会で
三重県の四日市市議会で11月6日、議員説明会があり、市側が市総合計画の中間見直しに着手する方針などを説明した。全体の計画の中で基本計画を見直すが、その中の重点...
























